【第2回】青の学校/style AO 三島 代表 神宮優子さん

_従僖檗璽繊孱鵤ssu」を使ったご意見・ご感想
今まで使用していた化粧ポーチは、中身がごちゃごちゃで、いつのまにか口紅やアイブロウがなくなることもあり、お化粧直しも億劫でしたが、sussuは、取り出しやすくしまいやすく、使ったらすぐに元の場所に戻せて、いつもポーチの中はすっきり綺麗。
朝のメイクもお化粧直しも楽しみになり、効率よく出来るのでメイク時間の時短にもなりました。
コンパクトだけど収納力もあり出張にもメイク道具はsussuだけで済むのも便利。
持ってるだけでデキル女と思えちゃいます!!

 

 
会社・店の紹介
食と心身の健康を学べる青の学校とデトックスアーユルヴェーダサロンを主宰。
青の学校では、食べ物と身体が密接に繋がっていること、食べ物の重要性をわかりやすく、作る事も食べる事も楽しくなる食の講座を開講しています。
歯科医師とも連携して、虫歯や生活習慣病を予防する啓蒙講座もはじまりました。  
「お砂糖博士®︎ほん糖学」
デトックスアーユルヴェーダサロンでは、 老廃物を身体の中に溜め込まず出せる身体づくりを発汗式リンパド レナージュのオイルケアをしています。
管理栄養士さんとタッグを組んだ秋のモニターキャンペーンが人気 です。
健診結果向女↗️ 委員会のアーユルヴェーダと食で体質改善秋のモニターキャンペー ン 
このホームページを見ました!とご予約いただいた方には、 500円オフ又はオプションのフェイシャルを半額でサービス致し ます。
 
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30才の時に、母親が難病ALS筋萎縮性側索硬化症を突然発症。
6才と10才の娘の子育てと24時間の介護で、介護離婚。 シングルマザーになりました。 
クスリも治療法もない病気の母の楽しみが訪問マッサージでした。
人の手ひとつで難病の母が心身とも元気になる姿をみて、 自分も自然療法の仕事がしたいと色々と調べる中で、 インドの予防医学アーユルヴェーダにたどりつき、 セラピストの資格を取得。
その後アーユルヴェーダの食の勉強も始め、 食べ物がクスリになること、 家庭の台所が薬局のかわりになることを学び、 日本人にあった日本の昔ながらの食べ物に応用して、 病気になりにくい身体づくりを伝えることが、 ミッションになりました。
母は7年前に亡くなりましたが、 難病を通して学んだことに感謝しています。
 
ぜ卍垢気鵑亮駝など社長さんの紹介
とにかく食べることが大好き、 お酒もお肉も美味しく食べるのが趣味。
食で繋がるフードボンドガールとして、 世界の国の料理の会や食べる異業種交流会も開催しています。

1970.9.28生まれ

大学4年と高校3年女子2人の母。
沼津市出身
次回の「輝く女性経営者リレートーク」は・・
吉田屋(創業 天保11年)化粧品雑貨部門 LIVEよしだや 七代目 大野麻理子さんです。
健幸で心も身体も美人な女性が増えるように「日本一ビューティ都市三島」をめざして、切磋琢磨している可愛い妹のような存在です。